カーボンロード亀裂修理の持ち込み

工房赤松さんへ亀裂ロードバイクの持ち込み

前に乗っていたカーボン製ロードバイク、リアエンド付近に亀裂が入った為、シマノ鈴鹿ロードの帰り道に修理持ち込みに行ってきました。

髪の毛1本ほどの亀裂がカーボンロードバイク

有名な修理業者ではカーボンドライジャパンさんが有りますが、私が持ち込んだのは河内長野市の工房赤松さん

実は大学サイクリング部の大先輩(今回初めて会いました)で今回のカーボンの亀裂も写真で見て頂き重症の可能性大と診断を頂いておりました。

安心して依頼出来ますし、修理実績もメーカーから直接受けているのもかなり有るそうで、経験豊富です。

工房赤松

車輪やブレーキ、変速機など外せるものは外して持ち込んできました。

補修方法はエンド部分は通常、抜けないのでカーボンを削って新たなカーボンで巻いて補強し塗装して仕上げるそうです。

時間は掛かると思いますがシッカリ直って帰ってくると思います。

ロードバイク持ち込み

さて、そろそろ次回自転車旅行で使う箱の製作に掛かっています。次回輪行箱は空港でコンパクトに収納できるような機能を持たせて作ろうと思います。収納サイズ現在のところ72cm×64cmで厚みは未定・・・

次回自転車旅行料の輪行箱作成中

よければ、ブログランキングのクリックをお願いします。 にほんブログ村 自転車ブログ 自転車旅行へ
にほんブログ村

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

Translate »