台湾自転車旅行に持って行く荷物ガジェット編②

自転車旅行に持って行くガジェット

自転車旅行に持って行く荷物ガジェット(電子機器)編の続きはカメラです。今回はカメラ3台持って行きます。

先日、キャノンのPower Shot SX620HSを購入したのですが、USB接続で充電できないのと、自撮り棒を使うにはやや重いので、置いていくことにします。(メルカリにでも出すかも?)

デジカメも購入失敗で荷物が増えてしまいました
自転車旅行だと荷物を減らすために専用充電器が要らないUSBケーブル接続で充電できるタイプを探していたのに、確認ミスで購入したデジカメはUSB充電不可でした。

代わりに持って行くのが今までずっと使っていたソニーのDSC-WX220これにたすき掛けストラップを取り付けて持ち運ぼうと思います。

重さはストラップを含めても150g軽いです

DSC-WX220

スグに取り出せるカメラなので、走りながら景色などを撮る予定です。

走りながら撮影

2台目は360度写真や動画の取れる、リコーのTHETA Sです。武嶺の景色や雑踏など普通のカメラで撮れないものを撮りたいです。重さは140g

THETA S

3台目は先日購入したソニーのアクションカムHDR-AS300Rです。武嶺の登り、ダウンヒルの動画撮影で使う予定です。重さは145g

HDR-AS300R

以上スマホとパソコン、デジカメ3台を合わせて2018g約2kgです。

自転車旅行に持って行くガジェット補助アイテム

続いてガジェットの補助アイテム、付属品です

三脚はコンパクトなMyArmor ミニ 三脚です。重さは130g

MyArmor ミニ 三脚

下記の自撮り棒と組み合わせて三脚として使います。

自撮り三脚土台

monopod自撮り棒は軽量で安価で110cmまで伸びます。自撮り用に、組み合わせて三脚として使います。重さは112g

monopod

2つ目の自撮り棒は、Velbon 自撮り棒は全長85cm少し高価ですが造りがシッカリしています。重さは181g

Velbon 自撮り棒

ロードバイクのハンドルにアクションカムを取り付けて動画撮影に使う予定です。同じくハンドルに取り付けて85cmに伸ばし、360度カメラTHETAでの撮影にも使う予定です。

さらに、2つの自撮り棒を組み合わせて2m近い自撮り棒としても使ってみます。

ロードバイク走行ビデオ

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